人はいかにして逆ピラミッドの境地へと達するのか。記憶の中のトーストマスターズの出来事をたどり、現在そして明日への指標を探る、ささやかな独白です(H2O, DTM)。


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[江戸編] 先陣を切ってクラブ内論評コンテスト

9月19日の第256回例会でクラブ内論評コンテストを行った。この年度のコンテストはまだ明確に秋と春に区分されておらず、コンテストも都合4種類が開催予定だったが、論評コンテストは事実上の秋のコンテストと言って良く、エリア1では江戸がそのクラブ内コンテストの先陣を切った。

いつものように今夜のディベートの後、まず私が論評ワークショップを行った。続いてコンテスト。審査員にははまの山下氏と東京バイリンガルの石津氏を招いた。この頃はまだ審査員もプログラム上で公表していた。現在の様に完全にコンテストルールに乗っ取って行われるようになるのはもう少し先の話である。

テストスピーチは私で、#7学んだ話術を駆使せよで題が「何処かにある場所」。スピーチ目標などもまだ明示していた。出場者は常石、砂川、片塰、榊原各氏の4名で優勝は砂川氏。10月の全日本コンテストも砂川氏が出場されることになった。
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by inv-pyramid | 2010-05-01 09:50 | 2000年後半